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歯を抜かない矯正も可能な場合があります【非抜歯率約55%】

歯があごの骨に収まりきらないことが原因で、歯ならびが悪くなっている場合には、矯正治療の前に親知らずなどの歯を抜く場合もあります。
非抜歯率約55%

ですが、やはり「大切な歯を抜きたくない」という方もいらっしゃるかと思います。

当院ではカウンセリングの際に患者さんの状態に合わせて抜歯・非抜歯のメリットとデメリットをお話し、抜歯するかどうかを決めさせていただきます。どうぞご安心してご来院ください。

お子さんの治療では、抜歯の可能性を少なくする努力を行います

成長過程のお子さんの場合、あごの成長を促すことで、抜歯の可能性を下げることが出来る時があります。あごが正常に成長することで、歯ならびが良くなるケースもあります。お子さんの歯ならびが気になりましたら、ぜひ一度ご相談ください。

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